2016年10月26日

陸上自衛隊観閲式

朝霞駐屯地にて自衛隊観閲式

〜自衛隊員の命を守れ〜


陸上自衛隊観閲式が1023日(日)に朝霞駐屯地で行われました。


同日、朝霞中央公園で自衛隊観閲式に反対する集会が開かれ、350人が参加して「自衛隊員の命を守ろう。


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集会とデモパレードに参加された塩川鉄也衆議院議員。

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自衛隊の海外派兵許すな。危険な低空飛行はやめろ」と声を上げながら、市街地や自衛隊広報センター前をデモ行進しました。


一方、朝霞訓練場で行われた自衛隊観閲式での訓示で安倍首相は「平和安全法制によって諸君たちには新しい任務が与えられることとなる。そのことを肝に銘じ、精強なる自衛隊を作り上げて欲しい」と述べました。


また、政府が「駆けつけ警護」などの新任務付与を検討している南スーダンPKOの部隊については、「危険の伴う自衛隊員にしかできない責務を果たしている」とも述べています。


政府は、24日の閣議で、南スーダンでPKOにあたっている自衛隊について、来年の3月末まで派遣期間を延長することを決めました。


今後、来月にも「駆けつけ警護」等の新任務の付与を最終的判断する方針ですが、稲田防衛大臣は「南スーダンの治安悪化しているのは事実だが、首都ジュバ市内は比較的安定している。『PKO参加5原則』は維持され、隊員が安全を確保しながら有意義な活動ができる状況にある」とも述べています。


震災などで尽力した自衛隊の命が厳格に守られているのか、極めて注意深く見ていく必要があります。


 今の状況で、『駆けつけ警護』を含む新任務を与えることは絶対に許さず、政府は自衛隊の派兵に対してもっと慎重に対応するべきです。
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2016年10月18日

文教厚生常任委員会 行政視察

豊橋市へ行政視察

〜政府が進める認定こども園〜

 10月11日、12日と文教厚生常任委員会9名と議会事務局1名で豊橋市と岐阜市に行政視察に行ってきました。 

2006年に法制化された「認定こども園」。

 保育園と幼稚園が同じ施設内にあることが特徴的で、教育と保育を一体的におこなう施設が「認定こども園」です。


 豊橋市では、現在9園(社会福祉法人7園・学校法人2園)開園され、次年度は5園、開園されるそうです。

 認定こども園の魅力として保護者は、「幼児教育はそのまま引き継がれ、保育時間が長くなって助かる。安心して仕事ができる」との声が聞かれる一方、実際の現場では、「幼稚園教諭」や「保育士」の人員確保、また保育料の計上や予算が、幼稚園と保育園で違うといった問題が生じているそうです。

  現在、保育園の待機児童問題がありますが、幼児保育の拡充、幼稚園・保育園の連携、子育て支援の拡充・制度化などに応えるには「少なくとも幼稚園、保育園が長年に渡って、果たしてきた役割や機能をふまえた上で、それらの条件や内容、そして制度をさらに発展させなければならないのでは・・・」と強く感じました。





 豊橋名物 カレーうどん店前で


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 昼食は豊橋名物のカレーうどんを食べました。


 中にはご飯とウズラの卵、とろろ芋とびっくり。


 大変、美味しかったです。


 豊橋に行った際は、是非カレーうどんを…。


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2016年09月29日

9月議会一般質問と答弁

一般質問と答弁


4 水道事業

ダムの渇水による影響について

 今年の初夏は、ダムが渇水している、深刻な水不足と言う報道がなされていましたが、和光市の状況について質問をしました。

 上下水道部長は、和光市においては、全体の約7割の水を埼玉県から購入していますが、今回の渇水では取水制限の影響はありませんでした。

 
 近年の状況で、水不足による水道制限がされた事例があるのか伺いました。

 上下水道部長は、平成6年と平成8年に埼玉県の取水制限が30%と言うことになりました。

 その時、広報車で節水を呼びかけ、学校のプールなどの制限等の対応をお願いし、取水井戸の増量を図って対応をしたとの答弁でした。
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2016年09月27日

9月議会一般質問と答弁B

一般質問と答弁


3 道路整備

市道の整備と危険個所に関して


 危険個所の通報と対応、今後について

 アスファルト道路の補修工事に関して、市民の要望や、道路パトロール等で、発見された傷んだ道路の補修の対応に関して質問をしました。

 建設部長は、速やかに現地に足を運び、現地の状況、程度などの確認を行う。

 道路の陥没状況によって直ぐに対応できるかを判断し、軽易なものは職員が、常温アスファルトなどで復旧活動を行い、職員が対応できないものは、市内の緊急工事が可能な建設業者に 依頼をして早急な対応を務めているとの答弁でした。


バリアフリー化の進捗状況

 超高齢化を迎え、今後ますます在宅介護が増える傾向にありますが、こうした中で道路の安全・安心は近々の課題となります。


 ヘルパーさんが来ての散歩や自立訓練、そしてADLの回復・維持に向けて車イスや杖歩行、シルバーカーを押しての散歩をする方も増えてきます。道路のバリアフリー化、そして道路の拡幅が重要になります。


 和光市としてのバリアフリー化についての考え今後の計画について伺いました。


 建設部長は、市内の道路は狭隘道路が多数見受けられる現状です。


 危険個所となる雨水ます等の蓋の部分、グレーチングは新しい製品が出来ているので、随時交換をして対応を図っている。


 少しずつですが、地権者との交渉を積極的に進め、狭隘道路が削減できるように推進していきたいとの答弁でした。

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2016年09月26日

9月議会一般質問と答弁A

一般質問と答弁


2 国民健康保険

(1)国民健康保険と社会保険について

 国民健康保険は、自営業の方、そして無職、短時間労働者(フリーター)と言った社会保険や生活保護が受けられない人が加入する制度です。


 自営業の方の収入は様々ですが、短時間労働や無職の方の収入を考えると、国民健康保険税の負担が大きいと考えられます。


 所得に応じて個々の国民健康保険税が変わりますが、社会保険と国民健康保険も大きく変わります。


 そこで、国民の平均世帯年収と言われている500万円の4人家族(夫・妻・子供2人)の場合、国民健康保険と社会保険の自己負担額はどのようになるのか質問しました。


 総務部長は、国民健康保険税については約401千円、社会保険料は574千円ですが、事業主が2分の1の負担となるので自己負担は約287千円となるとの答弁でした。


 比較しても分かるように、11万4千円の差が出ます。


 個人の負担の均衡を図る上でその他一般会計繰入金から増額できないのか伺いました。


 保健福祉部長は、国民皆保険制度の中で、社会保険と国民健康保険は制度が違うので、単純比較は出来ない。


 また、厳しい一般会計の財政状況を考えると非常に難しいものである。


 国民健康保険の加入者に対して、減免や困窮者支援に対して、一件一件丁寧にやっていくことが必要になってくると答弁しました。


 低所得者の割合が高く、自己負担も明らかに高い国民健康保険税。


 市の財政が厳しいのであれば、以前のように国庫負担を引き上げるべきではないでしょうか。



(2)広域化によるメリット・デメリット。当市の影響について


 平成30年から国民健康保険制度が変わります。


 持続可能な医療保険制度を構築するためと安倍自公政権は言います。


 国民健康保険をはじめとする医療保険制度の財政安定、負担の公平性、医療費の適正化の推進と言いますが、市民にとってのメリット・デメリットは何か質問をしました。


 保健福祉部長は、医療費の高騰による市町村の支払いリスクの回避、また引っ越した際、同一都道府県内の市町村であれば、高額療養費における該当回数が引き継がれ、自己負担額が軽減されやすくなる。


 一方デメリットは、都道府県が各市町村に負担する納付金額が示されるため、保険料が上がる可能性があるとの答弁でした。




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2016年09月25日

9月議会一般質問と答弁@

一般質問と答弁


 1 福祉行政

(1)介護保険制度と在宅ケアに関して

 ア 在宅介護における虐待と現状について

 高齢者の虐待は、2012年度には、年間約1万5千件の虐待の実態があります。

 高齢者虐待を防止するには、高齢者の暮らしをしっかり見守る体制だけでなく、介護者へのケアも必要不可欠となります。

 そこで、和光市でも様々な高齢者の虐待などの相談があると思いますが、在宅介護においての高齢者の虐待の状況と対応に関して質問しました。

 保健福祉部長は、虐待に関する相談があった場合は、必ず市の職員と地域包括支援センター職員が訪問し、状況を把握。

 虐待の危険性が高く、緊急対応が必要と判断された方に関しては、介護施設・医療機関等の入所による当事者の分離、保護措置を実行し、また介護者への負担軽減を図る取り組みを行っているとの答弁でした。

 イ 認知症の初期症状の対応と対策について

 認知症の方の危険運転が社会問題となっています。


 警視庁の資料によると、近年の交通事故の年齢件数は、16歳から24歳の若い人が当事者となる事故件数の占める割合が減少傾向にある一方、65歳以上の高齢者の割合が急速に増えています。


 自動車安全運転センターの調査では、高齢者の制動、障害物回避、交差点での安全確認に問題があることが明らかになりました。


 これらのことは、認知力、判断力、そして運動機能の低下が影響しています。


 そこで、在宅介護を進める和光市の対応として、認知症の方の自動車やバイクなどの運転に対してどうような対策・対応を行っているのか質問しました。


 保健福祉部長は、認知症の方で運転車される方に対しては、警察と連携をして、免許更新時に市にも情報提供をして頂き、担当医と警察と市の三者で説得を行う。


 また、ご家族が免許や鍵を預かって頂くという対応をしているとの答弁でした。


 身体的な機能は衰えていないが、脳の萎縮によって認知できなくなっている方の運転が今後、ますます増加してきます。


 登校している子どもや横断している方に対して、認知できずに突っ込む、このような危険を及ぼす可能性があるため、早急にきめ細やかな対応をして頂くことを強く要望いたしました。


(2)介護職員の処遇改善に関して


 高齢化の進展に伴い、介護ニーズが増大する中で、サービス提供を担う人材を確保することは重要な課題ですが、介護職員は、離職率が高い、人材確保が難しい等の状況にあり、これは介護職員の賃金の低さと処遇の問題が一因であると考えられます。産業全体と比較しても介護職員の賃金水準は低い傾向にあります。



 月額1万5千円の介護職員処遇改善交付金が創設されましたが、和光市では、独自に介護職員に対しての処遇改善の取り組みを行っているのか質問しました。



 保健福祉部長は、「事業所によるキャリア段位制度の導入について普及促進を図り、人材育成に力を入れ、介護職員のスキルやキャリアが賃金に反映される仕組みの構築を検討している。また、和光市でも一部の入居施設においてキャリア段位制度を行っている」との答弁でした。



 また、一部の入居施設との答弁ですが、何施設で行われているのか質問しました。



 保健福祉部長は、「現在、1施設で行っている。平成30年に向けて全ての事業所で行っていきたい方向のもと、まずはモデル的に展開をしている」との答弁でした。



 益々、増える高齢化に対して、処遇改善と同様に人材確保、育成に対しても引き続き取り組んで頂くよう強く要望しました。



















posted by まさし at 18:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月20日

9.19を忘れない

安保関連法可決から1年

〜あの日のことを忘れない〜


 国会正門前の行動には2万3千人が参加し、4野党の代表がスピーチしました。


 私も、参加しましたが、雨の降りしきる中、熱気に溢れていました。


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日本共産党の志位和夫委員長は「野党と市民の共闘を、次期総選挙で更に発展させて、安倍政権を倒し、新しい政治をみんなの手でつくろう」と力を込め、今後の決意を述べました。


 また、元シールズの林田さんは「安保法制は違憲であることを忘れてはいけない」と指摘し、日本国憲法はまだ死んでない。


 「路上に出て意思を示そう。僕たちはまだ諦めていない」と訴えました。


 元自衛官の井筒さんは自衛隊の派兵先の南スーダンの危険性を指摘。


 「安保法制によって、自衛隊員の命が軽く扱われている」と力強く訴えました。


 安倍政権は、安保法制可決する際、国民により丁寧な説明をしていくと言っていましたが、いまだに丁寧な説明はされていません。


 国民が疑念を抱く安保法制は野放しにすることは出来ません。


 引き続き、安保法制の廃止のために頑張ります。


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2016年09月01日

9月定例会 一般質問

 一般質問



 9月12日(月)に3番目に本会議場にて一般質問を行います。

 一般質問の内容は、以下の通りです。

1 福祉行政

(1)介護保険制度と在宅ケアに関して

 ア 在宅介護における虐待と現状について

 イ 認知症の初期症状の対応と対策について

(2)介護職員の処遇改善に関して


2 国民健康保険

(1)国民健康保険と社会保険について

(2)広域化によるメリットとデメリット、当市の影響について


3 道路整備

 市道の整備と危険個所に関して

 ア 市道の耐用年数と補修について

 イ 危険個所の通報と対応、今後について

 ウ バリアフリー化の進捗状況


4 水道事業

(1)上水道の水道管路、給水管の耐用年数と補修について

(2)ダムの渇水による当市の影響について


の一般質問を行います。

 ご都合が良ければ、是非傍聴にお越しください。
posted by まさし at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月21日

沖縄旅行 基地見学

沖縄旅行を通して


 〜沖縄県民にとって負担が大きい米軍基地〜

 先日、夏休みを頂き34日で沖縄に行ってきました。


 初日は、ひめゆりの塔を訪れました。


 当時15歳から19歳という若さで従軍看護婦として動員されたひめゆり学徒隊。


 沖縄の地上戦で約2000名の生徒が爆撃や集団自決で命を落としました。


 このような惨禍が2度と繰り返されないように祈願しました。



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 2日目、3日目は沖縄の基地を見学しました。


 まずは、名護市の辺野古新基地現場。


 建設現場は、米軍の水陸両用装甲車が配備され、政府に雇われた民間漁船が沖縄県民を監視していました。


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 住民は雨の日も晴れの日も毎日、座り込み等の抗議行動をしているそうです。


 実に、4503日。


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 「沖縄県民の不断の努力、そして、青々とした透き通った海、自然豊かな沖縄をこれ以上壊してほしくない」そんな思いになりました。


 また、高江のヘリパットでは、
基地建設に対している住民の方からの生の声を聴くことが出来ました。


 「国頭郡東村高江の集落の人口は142名、そんな静かなのどかな村に異常な警護が敷かれ、私たち国民を守るのではなく、基地を建設するアメリカの要求に対して護衛をする。また、この高江の集落には、沖縄の飲み水となるダムがある。仮に、事故が起こり燃料や科学物質でダムが汚染されれば水源が経ち、生きていけない。そんな不安がある。何よりも、基地が出来れば、そこが拠点となり、再び戦争に巻き込まれる」と40代女性はおっしゃっていました


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 沖縄県民を守るのではなく、米軍要求のヘリパッド建設を強引に推し進める安倍政権の強行的なやり方は許せるものではありません。


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 一方、世界一危険と言われている普天間基地。


 嘉数高台公園では、普天間基地を一望できます。


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 普天間基地には、10基のオスプレイが配備されていました。


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 普天間基地の周囲は住宅街、繁華街が密集しています。


 世界一危険な基地と言われる所以が伺えました。


 沖縄県には、全国の米軍専用施設(面積)が約75%と集中しています。


 中国や北朝鮮の脅威論も議論されますが、米軍基地の負担が沖縄に押し付けられているように感じました。


 おじい、おばあ、そして若いママが毎日協力し合い、新基地建設反対の座り込み抗議行動をしています。


 沖縄県民の声を政府はもっと耳を傾けるべきだと私は思いました。

posted by まさし at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月01日

6月議会一般質問と答弁B

一般質問と答弁



小・中学校における諸問題に関して

 (1)下新倉小学校にの通学路の安全に関して

 (2)自然災害による小・中学校の対応について一般質問を行いました。


 (1)より。ことし4月に下新倉小学校が開校いたしました。


 開校以前から交通量の状況、通学路の安全対策などを十分に調査しています。


 こうした調査結果を踏まえて、児童の安全を第一に交通指導員などの配置を十分に配慮されました。


 そこで、下新倉小学校正門を出て直ぐの交差点に関して、何台もの車が通行し、学校が終わった児童同士が会話に夢中になり、よそ見をして交差点を渡れば、事故に至る可能性の高い危険な箇所と考えられます。


 その交差点付近には、交通指導員はいません。


 児童が下校する時間帯に、交通指導員もしくは学校の職員を配置することは検討できないのか伺いました。


 教育長は、しっかりと左右の安全確認をすれば特に問題はない。


 しかし、現地を見ると低学年については、なかなか注意は必要であることを学校に申入れました。


 下校時については正門を出て直ぐの交差点には、先生方に立っていただく対応を行うとの答弁でした。



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(2)より。台風・地震・大雪などの自然災害で学校に登校する際、登校時間の変更・遅延・休校の対応について保護者から心配されます。

   質問 このような対応は、誰がいつ、その判断を決めるのか。


   教育長 各学校で作成された防災マニュアルをなどに基づき、気象情報や道路事情を参考にしながら、各学校の地域の実態や通学時間の状況に合わせて、基本的に学校長が判断をする。


   質問 保護者への連絡方法は…。


   答弁 あらかじめ各学校に登録されているメールを保護者に発信し、各学校のHPで情報を提供。


   また、電話連絡網も併用し、すべての家庭に確実に伝えられるように配慮をしている。

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posted by まさし at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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